震災・防災センター・記念館 紹介
最新の情報は、直接、センターや、記念館にお問い合わせください。掲載時期により、web上の情報が最新でない場合が有ります。
センターや記念館
阪神・淡路大震災記念 人と未来防災センター
阪神・淡路大震災記念 人と未来防災センター概要
| 場所 |
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| 利用 |
- 開館時間 : 季節、曜日によって変わります。
- 休館日:毎週月曜日(月曜日が祝日の場合は翌日)
- 年末年始、ゴールデンウイーク等は、要確認のこと
- 入館料 : 有料
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| 内容 |
- 1.17シアター
(震災発生により都市基盤が崩壊していく阪神淡路各地域の様子を大型映像により伝えます。大迫力のリアルな映像と、音とともに振動する床で震災発生の瞬間を体験する事ができます。)
- 阪神淡路大震災に関連する資料室・震災直後のまちの風景・震災の記憶を残すコーナー
- 防災ワークショップ
- 防災情報コンテナ
- 震災からの復興をたどるコーナー
- 大震災ホール(震災から復旧
- 復興していくまちの姿をドキュメンタリー映像で伝えます。)
- 震災を語り継ぐコーナー(震災に関わった人々がビデオで体験を伝えるほか、語り部が自らの体験を生で語ります。)
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| 詳しくは、 |
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| 主催 |
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2012.1月 現在
震災モニュメントマップ (兵庫・大阪)
震災モニュメントマップ (兵庫・大阪)概要
| 場所 |
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| 内容 |
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| 主催 |
- 非営利活動法人 阪神淡路大震災「1.17 希望の灯り」
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2012.1月 現在
静岡県地震防災センター
静岡県地震防災センター概要
| 場所 |
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| 利用 |
- 開館時間 : 9:00~16:00
- 休館日 : 月曜日、年末年始
- 入館料 : 無料
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| 内容 |
- 静岡県地震防災センターwebサイト概要より引用 : 「静岡県地震防災センターは、県民の皆様に広くご利用いただき、東海地震に立ち向かうための知識と技術の普及向上、防災意識の高揚を図るとともに、自主防災組織の活性化を図ることを目的として、平成元年に開館されたものです。 」
- 地震体験コーナー
- 大津波シュミレーションを体験できるドームシアター
- 消火体験
- 防災図書室
- 他、防災と耐震
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| 詳しくは、 |
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| 主催 |
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2012.1月 現在
震災文庫
震災文庫 概要
| 場所 |
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| 内容 |
- 阪神淡路大震災関係資料
- 震災文庫webサイトごあいさつより引用 : 「災害復興や地震研究・防災対策などに役立てていただけるよう、震災にかかわるあらゆる資料を可能なかぎり収集し、被災地をはじめ全国の皆様に、広く提供いたします。また、これらの資料はかけがえのない貴重な記録としてすべてを保存し、後世に確実に伝えていきたいと考えております。 」
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| 利用 |
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| 詳しくは、 |
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| 主催 |
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2012.1月 現在
北淡町震災記念公園 野島断層保存館 概要
| 場所 |
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| 内容 |
- 阪神淡路大震災からの復興を記念して誕生したテーマパーク。国指定の天然記念物である兵庫県南部地震で出現した震源断層の「野島断層」が保存・展示されています。141mの地震断層を屋内保存している施設は全国でもここだけ。
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| 利用 |
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| 詳しくは、 |
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2012.1月 現在
根尾谷地震断層観察館 概要
| 場所 |
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| 内容 |
- 断層が見られるピラミッド形の地下観察館の隣には、円柱形のドームの地震資料館があります
- 地震体験ホール
- 地下観察館(トレンチ)、地震資料館(大画面ホール、学習コーナー)、地震体験館(3Dシアター)
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| 利用 |
- 開館時間 : 季節によって変更あり
- 休館日 : 月曜日(祝日の場合は、その翌日) 、年末年始
- 入館料 : 有料
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| 詳しくは、 |
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2012.1月 現在
横網町公園 震災と戦災のメモリアルパーク 概要
| 場所 |
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| 内容 |
- 東京都慰霊堂-現在、震災、戦災あわせて、162,600体の遺骨が安置されています。
- 記念日本庭園-被服廠跡で大勢の焼死者がでたのは、まだ公園造成の途上で、まわりに樹木がなかったため。逆に防災・避難効果の大きかったのが、都内の林泉式の日本庭園。その教訓は、以後の都市緑化事業の原動力になり、後々に伝えるためにも、園内に日本庭園を設けました。また、この庭園の一画には大震災の混乱の中で犠牲者となった朝鮮人を悼む碑があります。
- 復興記念館-館内には震災の記念遺品をはじめ、当時の状況を伝える絵画、写真、図表などが展示
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| 利用 |
- 公園と施設の開園時間、休日は、別。
- 復興記念館 : 無料
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| 詳しくは、 |
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2012.1月 現在