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【震災・防災センター・記念館の案内】
詳細は各ホームページをご覧ください。追加中

<神戸>●阪神・淡路大震災記念人と未来防災センター
開館日 9:30〜17:30(入館は16:30まで)ただし、7〜9月は9:30〜18:00
(入館は17:00まで)金・土曜日は9:30〜19:00(入館は18:00まで)
休館日 毎週月曜日(月曜日が祝日の場合は翌日)年末年始の12月31日と1月1日  
※ゴールデンウイーク(「みどりの日」から「こどもの日まで」)期間中は無休
場所 神戸市 
阪神電鉄「岩屋」駅から徒歩約8分
JR「灘」駅南口から徒歩約10分
阪急電鉄「王子公園」駅西口から徒歩約15分
主催 (財)阪神・淡路大震災記念協会
入館料 大人500円 高・大学生400円 小・中学生250円 (団体割引あり)
内容 ・1.17シアター(震災発生により都市基盤が崩壊していく阪神淡路各地域の様子を大型映像により伝えます。
・大迫力のリアルな映像と、音とともに振動する床で震災発生の瞬間を体験する事ができます。)
・阪神淡路大震災に関連する資料室・震災直後のまちの風景・震災の記憶を残すコーナー
・防災ワークショップ・防災情報コンテナ
・震災からの復興をたどるコーナー
・大震災ホール(震災から復旧
・復興していくまちの姿をドキュメンタリー映像で伝えます。)
・震災を語り継ぐコーナー(震災に関わった人々がビデオで体験を伝えるほか、語り部が自らの体験を生で語ります。)
説明ホームページ 防災未来館  (人と未来防災センター)

<兵庫・大阪>●震災モニュメント 
震災のモニュメントの場所、およそ150箇所の地図や案内。
場所 兵庫・大阪
主催 非営利活動法人阪神淡路大震災「1.17 希望の灯り」
内容 兵庫県と大阪府の阪神大震災被災市町で震災後に建立された慰霊碑、追悼碑などのモニュメントを掲載しています。
説明ホームページ HANDS1.17希望の灯りから 震災モニュメントのすべて

<静岡>●静岡県地震防災センター
開館日 開館時間 : 9:00〜16:00 
休館日 : 月曜日、年末年始(12月28日〜1月4日)
場所 静岡県静岡市駒形
主催 静岡県地震防災センター
入館料 無料
内容 ・地震体験コーナー
・大津波シュミレーションを体験できるドームシアター
・消化体験
・防災図書室
・他防災と耐震
説明ホームページ 静岡県地震防災センター

<神戸>●震災文庫
開館日 開館・閉館開館時間は、平日の午前9時から午後5時まで
休刊日 毎週、土・日曜日、国民の祝日に関する法律に規定する休日、創立記念日(5月15日)、年末年始(12月28日から1月4日まで)館内整理日
場所 神戸市灘区
主催 神戸大学人文・社会科学系図書館
入館料 無料
内容 阪神・淡路大震災関係資料です。
説明ホームページ 神戸大学附属図書館 震災文庫

<神戸>●北淡町震災記念公園
開館日 水曜(ただし祝日と7/20〜8/31は営業、また平成12年については淡路花博期間中(3/18〜9/17)は無休)9:00〜17:00 (レストラン・物産館は〜18:00) 電話:(0799)82-3020
場所 津名郡北淡町小倉
入館料 大人・大学生500円 高校生・中学生300円 小学生250円
予約フォームあります。特に団体。一週間前までに申込み。3営業日以内に株式会社ほくだん予約センターから連絡あり。
内容 阪神淡路大震災からの復興を記念して誕生したテーマパーク。国指定の天然記念物である震源断層の「野島断層」が保存・展示されています。141mの地震断層を屋内保存している施設は全国でもここだけ。
・断層保存ゾーン
・震災モニュメント
・ガイダンスシアター
・トレンチ展示
説明ホームページ 野島断層保存北淡町震災記念公園

<岐阜>●地震断層観察館
開館日 午前8:30〜午後5:00 休館月曜日(尚、開・閉館日については教育委員会にお確かめの上御来館下さい。)TEL 058138-3560(地震断層観察館)
場所 岐阜県本巣郡根尾村
入館料 大人500円 子供250円
内容 断層が見られるピラミッド形の地下観察館の隣には、円柱形のドームの地震資料館があります・地震体験ホール
説明ホームページ 根尾村役場

<東京>●横網町公園 震災と戦災のメモリアルパーク 
開館日 午前9時より午後9時まで(ただし入館は午後4時30分まで)
休館日12/29-1/3まで及び毎週月曜日(月曜日が祝日の場合はその翌日)
8/31 9/1、22-24は月曜日であっても休館しない。
場所 東京都墨田区横網2-3 横網町公園内
入館料 無料
内容 ・東京都慰霊堂-現在、震災、戦災あわせて、162,600体の遺骨が安置されています。
・記念日本庭園-被服廠跡で大勢の焼死者がでたのは、まだ公園造成の途上で、まわりに樹木がなかったため。逆に防災・避難効果の大きかったのが、都内の林泉式の日本庭園。その教訓は、以後の都市緑化事業の原動力になり、後々に伝えるためにも、園内に日本庭園を設けました。また、この庭園の一画には大震災の混乱の中で犠牲者となった朝鮮人を悼む碑があります。
・復興記念館-館内には震災の記念遺品をはじめ、当時の状況を伝える絵画、写真、図表などが展示
説明ホームページ 横網町公園 / 近代建築散策から震災復興記念館震災記念堂