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【十勝沖地震 】
2003/9/26 04:50
震度6弱 M.8.0(8.2-8.4)
- 9月30日 26日十勝沖地震後に発生している地殻変動について
- 9月26日午前4時50分頃の釧路沖の地震に伴う地殻変動。えりも町の電子基準点が最大約87cm東南東方向へ移動、大樹町の電子基準点が約31cm沈降していることがわかった。(参照) (参照-国土地理院)
- 政府の地震調査委員会は26日臨時会議を開いた結果、今回の地震は「プレート境界型地震」で「今後30年以内に60%の確率で発生する」と今年3月に警戒を呼び掛けていた地震だったと断定された。十勝ではプレート境界型地震が繰り返し発生しており、1952年にM.8.2 1843にM..8.0。
リンク
十勝沖地震について-------------------
- 東京大学十勝沖地震特集ページ
- Y!ニュース十勝沖地震写真トピックス
- 気象庁十勝沖地震
- YOMIURI十勝沖地震
- Hinet北海道十勝沖地震特集
- 共同ニュースの十勝地震特集
- 十勝毎日新聞
- とかちナビ
- NTTlive
■千島海溝プレート間地震の連動が巨大な津波をもたらした 参考プレリリース
■海洋科学技術センター 十勝沖地震、世界ではじめて震源真近の地殻変動を観測。 資料 読売新聞
■釧路西港に押し寄せた渦巻く津波をヘリが撮影していた
■十勝ナビから地震前の雲? 9/21に撮影された
■地震情報一覧を見るとよくわかりますが続く余震、不安と、眠れずに過ごす夜、と大変です。しかし考えていた以上に地元の方の防災意識は高く、町も職員用マニュアルを作成し、地震に常に備え、町の人達の素早い行動や予めの防災用意により、被害は抑えられたとありました。
■9/28気象庁は3日以内にM.7以上の余震が起きる確率を10%、M6以上の確率を50%と推定。/余震おさまらず
■海底ケーブルセンター データ利用から、釧路システム-地震計ほかハイドロフォンが見れる
■守ろう十勝 30年以内にほぼ確実、10年以内にもと予測され、実際に「伝えた」のか→十勝の人は防災意識が高かった。
■午後5時4分、震度4の余震
■十勝地震赤十字の場合 その時どう対応したか
■地震のたびに無色の炎 庭から天然ガス噴出
■活断層研究センター 前兆は発見されていたのか?
■ハンガリー民放で放映
■地震前兆か 掲示板から投稿写真 「左の方に収束している方向に今回震源地のあった十勝が」
■とかちナビ 地震直後から撮影した現地の写真が投稿されている
■USGS(英語) 世界の地震、マグニチュードの大きさなら世界的規模→あとから8.4
■東海アマチュア無線地震予知研究会は千葉と続いて的中
■EPIO応援班 八ヶ岳南山麓天文台も的中 (的中情報遅れましたすみません)
■くるぞーくんは、宮城〜北上の発生予知的中。北海道に観測点がなかったため、惜しまれる
■下記CHECKサイトは今回も、なんらかの前兆検出、どう結び付けていくか今後に期待
■Hi-net連続波形画像で、9/26の午前4時「北海道-襟裳」を選択。その前後の時間や、同時刻の別地域を選択し、比較。
■ANNニュース 自衛隊が2回目の地震発生直後の映像を公開
■共同ニュースの十勝地震特集
■YOMIURIオンライン 十勝沖地震 ニュース特集
■5/26、7/26、9/26、魔の26日?北海道地震は余震が続く 北海道釧路沖の地震特集
■Y!ニュース十勝沖地震写真トピックス
■十勝沖地震と命名 気象庁
■北海道 04:50 M.8 7.4-6.4の余震、他細かい余震が続く Y!ニュース地震