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【地震予知の観測・研究・見解】
WEB 地震前兆観測 観測点と予測 代表者
称号略記録・前兆
会員案内○八ヶ岳南麓天文台
○EPIO応援班VHF電波を利用した電磁層観測による地震前兆検知
全国にわたる 串田嘉男氏 通常会員向け情報 月\5000〜の有料情報会員あり・前兆記録は一部WEB公開 ○行徳高校 地震の前に発生するとされている電磁波を観測、・データは49.5MHzのVHF帯(FMラジオやテレビ電波に近い)の自然雑音のレベルを記録、 FM流星観測もあり 千葉市川 千葉県立行徳高校自然科学部 前兆と記録-WEB公開
○ようこそ!
植物生体電位観測の広場へ生きている電池、として植物で観測、主にねむの木またはケヤキを使用、潮汐の関係で地殻内に溜まったエネルギーも同時に考慮 相模原観測点 斉藤好晴氏 前兆と記録-WEB公開 ○環境電磁波測定ネットワーク 広帯域多地点同時観測システムを構築して地震前電磁現象の確認を行う必要があると考え、電磁場変化を広帯域で追究/なまじの部屋ではナマズの活動を観察 大阪観測点 池谷元伺氏 前兆と記録-WEB公開 ○e-PISCO 住民観察による地震危険予知情報システム、大気イオン・宏観情報・地震活動を利用し市民メンバーと協力して地震予知をめざす イオン濃度は岡山 岡山理科大学 総合情報学部 生物地球システム学科 弘原海清氏 市民メンバーとして参加登録あり・宏観現象とイオン警報のWEB公開 ○地震電磁波研究同好会 電磁波による地震前兆現象の検出。地震発生後に地震の発生をどのように予測したかを本同好会のホームページで公表するというルール。 全国にわたる 地震電磁波研究同好会 地震発生後-WEB公開 ○地震前兆現象観測
KS SKY REPORT異常な空・地震雲の投稿、福島局と九州局から、宏観(地震前兆)現象危険度評価表を公開 福島局/九州局 KS氏 前兆と記録-WEB公開・掲示板 ○CRYSTAL WEBSITE 地震雲を中心に地震前兆をとらえる 北海道上砂川町 クリスタル氏 前兆と記録-WEB公開・掲示板 ○温泉観測ネットワーク 温泉地の観測点に観測センサーを設置 温泉水の温度、水位(湧出量)などを測定し、記録・解析 山陰・岡山県北部地域 鳥取大学工学部 京都大学防災研究所地震予知研究センター 記録-WEB公開 ○WellWeb 産業技術総合研究所 地球科学情報研究部門が中心となって地震予知研究を目的に観測・解析を行っている40か所あまりの観測点の地下水位、歪、水温、地震波形などのデータおよび関連情報 東海・近畿 産業技術総合研究所 地質調査総合センター 地球科学情報研究部門 記録-WEB公開
解析プログラムの利用○Radon's Home page
ラドン濃度速報岐阜県における地下水中ラドン濃度観測による地震予知研究 結果はリアルタイムで表示 岐阜・福井 田阪茂樹氏 記録-WEB公開 ○東海アマチュア無線
地震予知研究会ハムの仲間の情報交換から始まる 空と雲の異常を中心とする宏観現象と個人の見解 全国的 岩瀬浩太氏 前兆WEB公開 ○HRO DATA 流星の電波観測 全国的 川本氏 前兆と記録WEB公開 ○地震発生量の信号機 宇宙・気圧・地面の影響、月と地震の関係 +個人的見解 全国的 ユミ氏 シラン氏 前兆と記録WEB公開 ○トチローの地震と電磁波教室 長波・超長波を継続受信して、そのレベルを記録し、地震前兆との関連を探る。 福岡市 中山トチロー氏 記録WEB公開・地震関連掲示板 ○有感地震の月齢分析サイト 気象庁のデータに基づき、月齢と有感地震をあわせて分析 全国的 HikaruKonishid氏 前兆WEB公開・月齢表 ○磁電流 地電位差観測データを広く公表 地震電磁現象研究 北日本、関東、岐阜、福井他 RIKEN IRFEQ 記録WEB公開 ○TEC21 地震要素の時系列データ。カオス的変動から、決定論的な性質を抽出し応用 全国的 (株)武田エンジニアリング・コンサルタント 有料配信
地域版月1回
1年間\8400○ソーラーとFM FM受信レベルのデータを収集 流星・スポラディックE層波形の差 神奈川県横浜市 ロビン氏 記録WEB公開 ○アキラの地震予報 アキラ・メソドによる地震予知 全国的 大森晃氏 前兆と結果WEB公開 ○くるぞーくん 地震予兆電磁波ノイズ観測装置、電磁波による異常現象を中波帯域で24時間観測 ほぼ全国にわたる 新産業ディベロパーズ 記録と前兆一部公開、通常月\500有料会員、おためし会員あり
観測システムセット\600,000〜
地震研究 大学 追加中です ○は研究しているページ
大学 研究機関 地震予知研究 キーワード 東海大学海洋研究所 地震予知研究センター 地電流の調査観測(VAN法) 都大学-防災研究所
○地震予知研究センター井戸の水位が下がる現象のメカニズムを解明 日経ネット関西 (参考写真) (京大参考PDF) 北海道大学
○地震火山研究観測センター2003.9.26十勝沖地震、北海道各地の最近の地震分布 ○東北大学大学院理学研究科
固体地球物理学講座宮城県本吉郡津山町での地震観測 ○東京大学地震研究所
地震データベース、首都圏強震動総合ネッワーク 他、公開データベース
○地震予知情報センター 余震の確率予報暫定版、津波高の予測
○地震予知研究推進センター GPS観測、活断層構造調査
○地震地殻変動観測センター○弘前大学理工学部付属地震火山観測所 青森県周辺域における地震波動伝播のアニメ−ション化 名古屋工業大学 ○環境電磁波観測に関する研究 ○横浜私立大学
地震学・地球物理学研究グループ○横浜市強震計ネットワーク ○神奈川県周辺での最近の地震活動 ○九州大学 大学院理学研究院
地震火山観測研究センター○インターネット博物館雲仙普賢岳の噴火とその背景 ○京都大学防災研究所
○京都大学防災研究所強振動地震学分野
強震動/強震波形を用いた震源過程の推定、表層地質の地震動へ及ぼす影響の解明信州大学理学部物質循環学科 塚原弘昭のホームページ-○現在の仕事研究履歴 金沢大学 ○地球物理学教室 震域の重力異常 名古屋大学地球科学講座 電磁波の調査観測(TAM法)
○地球科学的地震予知
○名古屋大学地震火山・防災研究センター-南海トラフ沿いに起きる次の巨大地震
記事 地震前兆観測 観測点と予測 代表者 会員案内 ○電磁波ノイズ変化で地震を予測? AMラジオの周波数帯の電磁波のノイズが、急増することに注目し研究 全国にわたる 犬伏裕之氏 年間\5000もあり ○日本地震情報研究会 東海・東南海・南海の3つの地震の周期性と連続性 東海・南海・東南海地震 田村 岱氏 ○静穏化の意味は 微小地震を一定条件で約20年の長期間観測しているのは防災科技研のみ 大地震の前兆でもある静穏化をさぐる。2003.4 または 2006を予測 東海地震 松村正三氏 ○東海地震を予知する 東海地震を予知する地震防災対策強化地域判定会の会長。「引きずり込まれたプレートが跳ね返る、いわば地震が起きる前には、プレートがゆっくりと地上に戻り始めます。それを見逃さなければいいのです。」と東海大地震を前もって観測すべく24時間監視。 東海地震 溝上恵氏 五十嵐丈二フラクタル理論 理想的な数理モデルを使った予知理論から東海地震の発生する時期は2003.6から2004.10頃と予知 東海地震 五十嵐丈氏 【その他地震予知の意見や参考】